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2018-07-11

「はやぶさ2」小惑星の観測順調 来月下旬に着陸地点決定へ NHK 20180711


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經過43億公里的飛行,日本的無人太空船「隼2號」(はやぶさ2)。到達、編號162173的小行星Ryugu
預計在9-10月間降落,取樣,回航於202012月抵達地球。


操控3億公里之外的物體,光速就需延遲1000秒才能到達,然後還要再1000秒,才能確認。通訊設備是德法製品,要解決發送、接受、定位、濾除雜訊、低重力降落等關卡,困難度令人難以想像。


「はやぶさ2」小惑星の観測順調 来月下旬に着陸地点決定へ    NHK 20180711
小惑星「リュウグウ」に日本の探査機「はやぶさ2」が到着して11日で2週間です。「はやぶさ2」は上空2万メートルから小惑星の温度や詳しい地形の観測を始めていて、JAXA=宇宙航空研究開発機構は来月下旬に小惑星のどこに着陸するか決定したいとしています

生命の起源を探るため4年前に打ち上げられた小惑星探査機「はやぶさ2」は、先月27日、地球からおよそ3億キロ離れた小惑星「リュウグウ」の上空2万メートルの位置に到着しました。

「はやぶさ2」は、4種類ある観測装置の調整を行いながら、すでに「リュウグウ」の温度や詳しい地形の観測を始めています。

また、搭載しているドイツとフランスが開発した小型の観測機の通信テストも始めたということです。

JAXAによりますと、ここまでの作業は順調ということで、上空から十分なデータをとったうえで、来月下旬に着陸地点を決定したいとしています。

そのうえで、最初の着陸はことし9月か10月を目指すとしています

JAXAによりますと「リュウグウは岩石の塊で、かなり凸凹している。慎重に観測したうえで安全な着陸地点を決めたい」と話しています。

「はやぶさ2」は、合わせて3回、小惑星に着陸を試み、岩石を採取して202012月ごろに地球に帰還する計画です。


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