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2016-06-28

中國媒體工作者,不想活了?

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中國的媒體工作者自殺新聞時有所聞,2012年,《人民日報》的徐懷謙才跳樓。最新的是《求是》副總編朱鐵志上吊。

本來各報有發佈新聞,卻一個一個刪除。
命令來自中宣部。
但《求是》是中央委員會直營的喉舌,是發表習近平風向談話的機關。WHY

一說,2014年在令計畫失勢前《求是》發表其文章,給人家一種令計畫很穩的印象。承辦者就是朱鐵志。

中南海,到底發生什麼事呢?


中国編集者の自殺に深まる謎 言論弾圧?失脚政治家と連座? 共産党は訃報を次々削除○產經(2016.06.28)
 【北京=矢板明夫】中国共産党の理論誌「求是」の副編集長、朱鉄志氏(56)が首つり自殺し、中国国内で大きな波紋を広げている。国内の各ネットメディアは一旦、訃報を掲載したが、その後次々と記事を削除した共産党宣伝部から「報道するな」との指示を受けたとみられる。北京の知識人の間で、朱氏自殺の動機についてさまざまな臆測が広がっている。

 随筆家としても知られる朱氏は26日、職場の地下駐車場で首をつり死亡した。

 「求是」は党中央委員会が直接発行する雑誌で、習近平国家主席をはじめ、共産党最高指導部メンバーの講話や論文などを掲載して党の最新政策や理念を党内に伝達するなどの役割をもつ。朱氏はその編集業務を30年以上も担当したが、最近は、党中央からの締め付けがますます強化されたことについて悩んでいたという。今春、朱氏はある非公式会合で「知識人にとって最も恐ろしいのは、独立した人格、独自の見解を表現できないことだ」と現在の言論状況を憂慮する発言をしたという。

 朱氏の自殺を受け、その親友で、共産党の機関紙、人民日報の編集幹部で同じく随筆家の徐懐謙氏が20128に飛び降り自殺したことが改めて話題となった。

 2人を知る雑誌編集者は「仕事で社会主義の理念を宣伝しなければならない。しかし、それがいまの中国の実態と全くあわないことを彼らはよく分かっている。良心のある知識人なら悩まない方がおかしい」と自殺の原因を推測した。

 また、共産党関係者によると、胡錦濤前国家主席の元側近で、大物政治家の令計画氏が1412月に失脚した直前、「求是」に令氏の文章が掲載されたことを、習氏周辺が問題視しているとの情報がある。

 党の理論誌に令氏の文章が掲載されたことで、「令氏に問題なし」という誤ったメッセージを一時、国内外に発信した責任を問われ、担当者だった朱氏が職場で「令氏の一派」などと批判されたことも自殺につながったのではないかと推測する声もあるという。


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