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2015-08-03

真實的台灣史:台湾沖の戦没者を追悼 戦後70年で式典○NHK (2015.08.02)



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對台灣而言,這才是紀念戰後七十年。是台灣史的一部份!
太平洋戰爭中,在巴士海峽與台灣周邊海域,有約10萬日本帝國軍人喪命。
並無詳實的記錄,也從未舉行追悼儀式。


隨著戰後70週年,82日,在日台雙方人士努力下,在台灣南端的「潮音寺」許行追悼儀式!有從日本而來的遺族約160人參加。
儀式中,交流協會台北事務所所長沼田幹夫與會:回憶喪失許多尊貴的生命,深深的思念並重新審視精神,油然地祈願和平!

參加的萱野喜代子,其父親在此海域喪生,「沈入海底至今70年,連骨骸都沒有。希望見到父親在海濱。」

主辦的委員會表示,今後將持續定期舉辦追悼儀式。


台湾沖の戦没者を追悼 戦後70年で式典NHK (2015.08.02) http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150802/k10010175951000.html
太平洋戦争中に台湾沖の海域で亡くなった旧日本軍の兵士らを追悼する式典が、戦後70年の節目に合わせて台湾南部で開かれ、およそ10万人とも言われる戦没者の霊を慰めました。

台湾の南に広がるバシー海峡とその周辺の海域では、太平洋戦争中、多くの日本の輸送船などがアメリカ軍によって沈められ、旧日本軍の兵士らおよそ10万人が亡くなったとも言われています。しかし、当時の詳しい記録は残っておらず、大がかりな追悼行事はほとんど行われていませんでした。

このため日本と台湾の民間の有志が、戦後70年の節目に合わせて2日、バシー海峡を望む台湾南端の高台にある潮音寺で追悼式典を開き、日本から訪れた戦没者の遺族らおよそ160人が参列しました。

式典では、日本の台湾との窓口機関「交流協会」の沼田幹夫代表が「多くの尊い命が失われたという事実を思い起こし、改めてみ霊への深い思いとともに、平和を祈念する熱い思いがこみ上げてきます」と弔辞を述べました。

そして、読経のなか、参列者一人一人が焼香して手を合わせ、戦没者の霊を慰めました。

この海域で父親を亡くした萱野喜代子さんは「お骨もなく、海に沈んだままの70年でした。父もこの沖合で見てくれたのかなと思います」と話していました。

式典を開いた実行委員会では、今後も定期的に追悼行事を続けていきたいとしています。


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