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2014-09-16

漢光 30

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2004年起,這次第5度戰備起降,完全測試所有高速公路的戰備跑道。
 
但,假使中國以飛彈(過去是假設以轟炸機為之)等破壞了機場,當然也同步破壞了高速公路戰備跑道。
因此,起降的意義或在特殊的飛行員「轉場」訓練。而不在戰備跑道。
首度的以民航機增援離島(太平島是否為離島?)與軍民網路防衛,該是觀察重點。

中国侵攻を想定、台湾の高速道路で軍用機離着陸訓練 3年ぶり演習○產經 (2014.09.16) http://sankei.jp.msn.com/world/news/140916/chn14091611280003-n1.htm
【嘉義(台湾南部)=田中靖人】台湾の国防部(国防省に相当)は16日、有事に高速道路を滑走路として利用する訓練を3年ぶりに行い、報道陣に公開した。

 中国からの武力侵攻を想定し、15日から5日間の予定で実施している年次演習「漢光30号」の一環。中国は台湾方面に配備する短・中距離弾道ミサイル約1400発の波状攻撃で、台湾の全ての滑走路を破壊できるとされ、代替場所の確保は重要な課題だ。国防部は、本島の道路5カ所を代替滑走路に指定し2004年から順次、訓練しており、今回で5カ所目

 この日は、主力戦闘機のF16やミラージュ2000、早期警戒機E2Kなど計4機が嘉義県の道路上に着陸。攻撃ヘリが護衛する中、燃料と弾薬を補給し、次々と離陸していった。

 漢光演習ではこのほか、民航機で離島に増援部隊を派遣する訓練軍民双方の施設へのサイバー攻撃に対する訓練も初めて実施。17日には、馬英九総統が総統として25年ぶりに洋上から海軍の演習を指揮する。

 台湾では、徴兵制の廃止に伴い来年度から新たな兵力削減が計画されており、軍民一体の演習で、防衛力への懸念を払拭する狙いもありそうだ。


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